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アクリル本来の透明感を
革新的な特許技術で
これがアクリルアート。これだけがアクリルアート。
私たちはずっと変わらないビジョンを持ち続けてきました。アクリルの印刷面が透き通るプロダクトを作ること。クリエイターが描いた作品がまるで空中ホログラムのように実体化し、アクリルそのものは体験の中に消えてしまうほど夢中になれるプロダクトを作ること。世界で唯一の特許技術でそのビジョンをすべて現実のものにします。透過アクリルボードの世界へようこそ。ここから未来が始まります。
一般的なアクリル印刷は、透明なアクリル素材に色をくっきりと印刷するために「白打ち」と呼ばれる「ホワイトインクによる重ね印刷」をします。このアクリル印刷では常識となっていた「白打ち」がアクリル本来の透明感を台無しにしていました。
私たちはこの常識を覆すために本来のカラーインクのみで、白打ちと変わらない高い発色性と透過性を両立すべく、全く新しい製法(特許技術)にたどり着きました。しかも「透過部分」はレイヤー分けをしていなくても自由に設定が可能です。
透過性だけではありません。RGB色空間によるすさまじいまでの発色。驚異的なカラー再現度と圧倒的なディテールで、すべてのイラスト作品がいきいきと映し出されます。


目がさめるような発色
商業印刷ではCMYK印刷が主流ですが、イラストレーターは発色の問題からRGBでデジタルアートを制作しています。RGB→CMYK変換時に色が沈んだり、くすんだりしやすく一般的に販売されるグッズのほとんどが発色が悪いのはこれが原因です。透過アートはRGB入力対応のため、イラストレーターの理想の発色が完全に再現されます。
